- 適当に大きな石を寄せ集めてかまどを作ります。以前他の人が作ったかまどを再利用するのも一つの方法です。
このとき注意すべきなのは、かまどの口に向かっているときに背中に風があたるようにします。そうしないと顔が日焼けしなくても火焼けします。UVパウダーやドモホルンリンクルなどは役に立ちません。 - 参加者が座るシートはかまどよりなるべく風上にしておきましょう。
- 乾燥不十分な薪は火力が弱いので、少々高くても備長炭を用意するといいでしょう。
注意:平成15年度より秋川渓谷バーベキューランドでは、石組のかまどは禁止されました。代わりに蒲鉾型の金属製かまどをレンタルしています(結構、火の扱いが楽です)。これも管理予算捻出のために協力しましょう。
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